簡単ホームページ作成の手順

PCの普及が進み、ネット環境が整ったいるので、会社でホームページを持っているだけでなく、個人で趣味や自分のホームページを持つ人は増えているのではないでしょうか。ホームページ作成ツールなどが簡単に手に入るようになったので、それを利用している人は多いとは思います。しかし、ホームページは言語を使用しないと無理で、専門の知識がないと作れないと思っている人は未だ多い気がします。特に年配の方はそのように思っている人が多いので、ホームページは専門の人にお願いしないと作成出来ない、なんて思っている企業、事業主さんは多いのではないしょうか? 実はそれほど難しい作業ではないのです。 当然、ホームページ自体を作るという事はそれなりの技術を要しますが、ドメイン(ホームページのアドレス)を取得したり、まずは簡易的に 紹介のページを作るという作業自体はそれほど難しい作業ではありません。 案ずるより産むがやすしで初めて見ることが大事です。ネットを検索すると、このように作成を手順を説明したページは沢山あると思います。 また、地域でも安く講座を開いていたりもするので、参加してみるのもいいでしょう。 まずは、自社の顔となるホームページを簡易的にでも立ち上げて、会社のイメージアップを図ってみては如何でしょうか? 以外と簡単だなぁと思って進めていくうちに、そこそこ見栄えのいいものが出来上がるはずです。 そんな時、このページを見ていただくことで少しでもヒントになれば幸いです。 ホームページ (homepage) とは… 本来はウェブブラウザを起動した時や、多くのウェブブラウザに存在するホームボタンを押した時に表示されるウェブページである。スタートページともいわれる。   ホームページを持つ意味 さて、ホームページを持っている企業はどのくらいだとおもいますか? 実は40%ぐらいなんです。。 少ないな~という印象をうけたのはわたしだけでしょうか? ホームページを持つこと自体が当たり前である、という認識はわたしだけでしょうか? つまり、検索したときにホームページが見あたらなければ、小さい企業かな・・・とか、公表できない企業かな・・ とか不安要素にもなる懸念がありますよね。 しかし、ホームページを持っていても、活用しているところはすくないですよね・・。。 企業がホームページを開くということに意義はあります。 しかし、それは新しい戦略をスタートするという意味であり、戦略を行っているということではないのかもしれません。 ホームページが、事業においてどこに位置するのか、どの位置を担っていくのかを考えて、開設・運用しなければならないのかもしれません。

題材

ホームページを作成するにあたって、まず考えなきゃならないのが題材です。企業などであればもちろん自社のPRのために作りますが、個人で作るホームページは自由に題材を選ぶことができます。例えば、私は猫を飼っているので、猫の日々の生活などを題材にしてみても良いのではないかと思います。

素材

ホームページを作っているとだんだんとこうしたい、ああしたいとデザインや機能にこだわりたくなってきます。そんなときはお手軽簡単なフリー素材を取り入れてみましょう。インターネットで素材と検索するだけで様々なサイトが出てきます。ここからホームページに使用したい壁紙やアイコンなどを入手することができます。

更新

さて、ホームページができたあとには更新作業があります。この更新をしないとインターネット上での検索順位が下がってしまいますので、せっかく作ったホームページが誰の目にも止まらなくなってしまいます。更新作業はできることなら1ヶ月に1度はしておいたほうが良いでしょう。 一か月に一度の更新を頑張っていけば、一年が終わった時に、それなりに情報量のあるページが出来上がっている事でしょう。 それに続けて行けば、特定のファンのような訪問者もつくかもしれません。そうすれば、作り手もやりがいや張り合いがでてくるので、相乗効果が得られると思います。

ホームページとブログは同じものでしょうか

私はこれまで同じと思っていましたがいろんなHP作成サイトを見ていくとちょっと違うようですね。アメブロやFC2などで自身もSNSを楽しんだ経験がありますがブログはどちらかというと自分の忘備録や日記、趣味記事といった非営利的なもので仲間とのネット交流が目的だったりします。ホームページは企業案内を主旨としているものが多く自社製品PRのコンテンツが組み込まれるなど商業的です。これから個人または法人でホームページ作成にとりかかる方にはアクセスする人に伝えたいのは何か、目的を明確にすることでクオリティの高いホームページに育っていくだろうと思われます。

webフォーム 900

mixiで日常を楽しく

mixiとは、言わずと知れた日本最大のSNS(ソーシャルネットワークサービス)です。 SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)とは、インターネット上で社会的関係を構築できるサービス、もしくはそれを提供するWEBサイトのことをいいます。 通常の掲示板と違うのは、日記をつけたり、特定のコミュニティーに参加したりと互いに交流を深めやすいシステムであるということです。 最近はこのmixiを利用して友達を作ったり、コミュニティ内のオフ会に参加して知り合いを増やす方が非常に多くなっています。 mixiは会員制になっていて、すでにユーザーになっている人から招待のメールをもらわなくては入会することはできません。 あなたもmixiに参加して、是非お友達を増やしたり、趣味を増やしたり、オフの楽しんでみてください。 招待状を送ってもらって、登録を済ませたら、さあ、新しいコミュニティの広場を活用しましょう。 日記を書いたり、メッセージを送ったり。 思いがけない人と友達になれるかもしれません。 街角で見つけたおいしいパン屋さん、今シーズンおしゃれな雨具、 ニュースになったあの芸能人の話題なとなと、様々なことについて、身近な人と情報や意見の交流が出来ます。 友人・知人の近況や、関心のあるテーマについての最新情報をいちはやく知ることができて、コミュニケーションを図る場として多く利用されています。 利用はもちろん無料です(一部有料サービスを除く)。 どなたも自由に意見を述べることが出来、同じ趣味や関心を持つ人と友達になれます。 mixiにはブログのように自分の日記をつけることができます。 日記を書くことによってあなたの人柄が訪問者に伝わるということもあるので、余裕がある人は日記なども書いてみるといいと思います。 mixiの日記では気軽に写真付投稿もできるので、面倒くさいときは写真だけ投稿するのもOKです。 ただしmixiの日記で気をつけないといけないのは、個人情報が漏れすぎるような話題を書きすぎてはいけないということです。 実際mixiで起こったトラブルでは、自分の本名や個人情報を公開している人が、日記に問題のある文章を書いて炎上しているからです。 プライベートの内容を書くならば、「日記は友人まで公開」などの工夫をしたほうがいいですね。 ※これから入会する人へ(一言)  サービス名の由来は、「mix(交流する)」と「i(人)」を組み合わせた造語で、利用者同士の交流が深まることを願って名づけられたもの。ただし、あくまでもネット上の知り合いということを忘れてはならない。  会員で居続けるには、向き不向きがあるようで、面倒臭がりの人なんかは続かないと思った方が良い。  マイペースを乱すことなく、中毒にならない程度に続けられ、リアルな友達ではないことを前提に付き合える…そんな人が向いているようである。

Copyright ©All rights reserved.簡単ホームページ作成の手順.